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平成九年藍赤動畫案
(日本多謂「ポケモン(ポリゴン)事件」或「ポケモンショック」),時
平成九年
十二月十六日。是日午後六時半,
東京電視臺
放送動畫,《
神奇寶貝
》卅八話《電腦戰士多邊獸》
(でんのうせんしポリゴン)也。是話多用兩色交替,以彰
電腦
世界之異也。至午後六時五十一分卅四秒,
電腦
疫苗
既發,而
電鼠
以射電應之,遂而爆破,是時藍赤二色交替甚繁,民觀之者多疾病,小童尤甚。蓋日本消防廳計曰「送醫者凡六百八十五人」。是事之後,大和凡有放送,皆映警語「夫放送者,若需觀之,當明其室,勿近電視」(テレビを見る時は、部屋を明るくして離れて見て下さい)。
攷
是事之報(日本電視臺)